とうちゃんと散歩した朝は、穏やかな冬の光

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PEN F LUX15mm
ボク自身、親父の生きた年齢は越えてしまったし、
親父と生活を共にしたのは大学に入るまで。
おまけに、彼は月の半分ほどは出張をしていたので、
普通より親子関係は希薄だったのかもしれないが、
親父の手の感触と、声は今もよく覚えている。


by yoshipass | 2017-12-30 02:41 | | Comments(0)
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