遮るものの無い砂漠のような東堀を抜けてみる#01

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M9&S-ANGULON
「東京砂漠」というタイトルだったり、「砂漠のような東京で・・・」という歌詞もあって、
なんだか大都市の代名詞のような感じだけど、N潟もどんどん砂漠化している感じ。
日本海を望む海岸には、もちろん天然の立派な「砂丘」もあって、
先日のタモリの番組のずっと以前、
30年少し前N潟へ来た時に最初に思ったのは、N潟市は、「雪国」じゃなくて、砂の街。
海岸道路を走った時の「飛び砂注意」の看板に、飛びそうだったのは自分の車(笑)

by yoshipass | 2016-09-13 23:04 | 東堀 | Comments(0)
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